Haruka Yanagisawa / 柳澤はるか

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ライター・翻訳家

扱う分野は、北欧文化やジェンダー、働き方、教育、コミュニケーションなどにまつわるものが多いです。分野にかかわらず「人生をちょっとゆたかにしてくれるもの」を扱いたいと思っています。

翻訳言語は英語から日本語です。

20代のあるとき訪れた北欧の国々に不思議なシンパシーを覚えたのをきっかけに、北欧に繰り返し通い、日本にいながらもっと楽しく生きられるヒントを探っています。北欧の中でもとりわけフィンランドオタクである。

*フィンランドと出会った経緯などはこちら↓(東大発オンラインメディアUmeeTで取材を受けました)

http://todai-umeet.com/article/30632/


*略歴*  

1985年生まれ、東京大学文学部卒(専攻は国語学)。人材教育などの分野で会社員経験の後、フリーに転身。文化、コミュニケーション、ジェンダー、教育、働き方などを題材に日本と北欧、双方について取材記事やコラムを執筆。執筆媒体は雑誌「AERA」、web「日経DUAL」「CAREER HACK」「日経ウーマン」など。翻訳書『マッティは今日も憂鬱』『マッティ、旅に出る』(方丈社)。フィンランドの「シス」の秘密に迫るノンフィクション、『Finding SISU』(原題)日本語版を、2018年初秋に方丈社より発売予定。


"honto"で書評も書いてるよ。→ https://honto.jp/booktree/detail_00004838.html


フィンランド。---"It's the country for me. (それはまるで私のための国) "